

アクションの内訳。ひたすら背景をコピー。

10%濃度のトーンを入れる場合、

新たに「背景」をコピー。
トーンを入れる個所を黒く塗り潰します。
その上にトーンレイヤーを属性「スクリーン」で置きます。
Ctrl+E(下のレイヤーと結合)
結合したレイヤーを属性「乗算」に変更します。
モード「モノクロ2階調」このとき「レイヤーを結合しますか?」と訊かれるので「はい」
線数がアナログで考えた場合のトーン番台。
2階調化してしまうと後の操作が出来なくなるため、
そして「背景」を右クリック「レイヤーを複製」
保存先は元画像(この画像の場合「11.psd」)プロフィール
Author:しおむすび
Photoshop使用歴 Photoshop4〜 現在7 (OSの都合からCS3インストール出来ず…しかし将来を思うとアップグレード購入せざるを得ない無情)
コミックスタジオEX
…SHADEからのインポートが出来るとわくわくして買ったものの
弄るすなわち修羅中であるため操作を調べる余裕がなく、
トーンをベタ貼りしてPhotoshopに持っていく、とか、3D背景を
やっぱりPhotoshopに持っていくとか、そんな事にしか使われてな
win2k
Celeron 2.5
1GB RAM
自作
スキャナー
CanoScan5000 光学2400dpi
(まだ動くものの、経年からしてそろそろ買い換えないと…。
けれど光学2400ですら余計なもの(鉛筆痕の影とか)を拾いすぎると思っているので
キレイが売りの最新機種に尻込み)
確認用レーザー
Canon LBP1620 (A3/1200dpi/メモリ増設MAX)
もともとはデータ入稿の間口が狭かった頃に紙原稿として入稿するために買ったもの。
当時はマシンスペック自体が(最新でも)1200dpi原稿処理にあまり現実的ではなかったため、
600dpi機で充分だったな感
同人描きのため、使用画像には元作品がある場合もあります。
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